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スクート(Scoot)

スクート

スクート破格の運賃でシンガポール・台北・バンコクへ

スクート

世界屈指の人気航空会社、シンガポール航空の出資により2011年11月に誕生した格安航空会社。 2012年に運行を開始すると同年には早くも日本就航。その破格の運賃で一躍話題となった。
成田出発で台北経由、シンガポールへ就航している。2016年7月21日よりバンコクへ就航と路線網を拡張している。

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スクートの航空券

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スクートの航空会社データ ※首都圏発着時の情報となります。

基本情報

シンガポール
国際拠点空港
  • チャンギ国際空港(シンガポール)
航空会社コード
TR
設立年
2011年
アライアンス
加盟なし
マイレージプログラム
なし
主な就航都市
シンガポール・台北・バンコク

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荷物について

国際線

チェックインカウンター
成田空港第二ターミナル
預け手荷物
【フライ・バッグ(お預け手荷物付き運賃)/フライ・バッグ・イート(お預け手荷物・機内食付き運賃)】:20kgまで無料
【スクートビズ】:30kgまで無料
※3辺の和の合計が158cmを超えないこと
※エコノミークラスは運賃によって異なりますので詳しくはお問い合わせください。
機内持ち込み荷物
【エコノミークラス】:手荷物1個10kgまで、またはノートPCや手提げ袋などを含む手荷物2個合計10kgまで無料。
【スクートビズ】:2つの手荷物の合計15kgまで無料。
※縦54cm × 横38cm × 高さ23cm(3辺の和の合計が115cmを超えないこと)

(日本発着区間/エコノミークラス)

おすすめポイント

機材はB787-8を使用しており、エコノミークラスは3-3-3席の配列となっている。格安運賃実現のため、機内食は付いていないので希望者は当日購入が必要となる。

「スクートビズ」とよばれるプレミアムクラスは2-3-2の配列。座席はすべて革張りのフットレストつき。足元スペース96センチ、幅56センチ、リクライニングは20センチまで可能。折り畳み可能なトレイつきアームレストもあり。パソコン用の電源が用意されているほか、タブレット型パソコンのレンタルで映画・TV等の機内エンターティメントを楽しめます。

スクートのおすすめポイント01
  • マイレージ加算・機内食・座席指定など、詳細についてはご利用される航空券の種類・便・行き先等により異なるため、弊社担当者までお問い合わせください。
  • 当ページの内容については、予告無く変更される場合がありますので予めご了承ください。またコードシェア便ご利用の場合は異なる可能性がございます。

スクートの評判・口コミ

スクートの評判・口コミをご紹介します。あなたの口コミ情報投稿もお待ちしております!

  • 千葉県 20代 女性
    総合評価:★★★★☆
    卒業旅行で利用しました。台湾でトランジットがあったことによって飛行機に乗りっぱなしにならならなったので、シートは少し狭いですがそんなに疲れませんでした。機内食は付いていないので買うとなると少し高いですが、美味しかったです。LCCなので映画などは観られないですが、コスパはよいと思います。日本人のCAも行きと帰りに必ずいらっしゃったのがよかったです。機内は結構寒いので、特に女性は厚手の羽織ものがあるとよいです。また利用します。

    成田-アジア エコノミークラス 2016年03月頃友達で渡航

  • 京都府 60代 男性
    総合評価:★★★★★
    1月1日のTR278便でタイに行きました全く揺れず機体も綺麗で機内も寒くはありませんでした たまたまかもしれませんがたくさんの口コミとは全く違っていました 搭乗員も若くて元気 接客もてきぱきしていました 日本人CAさんの身だしなみ 接客 機内アナンス完ぺきでした 初めてのLCCでしたが最高でした 感激です 若い頃CAさんが憧れだったことを思い出しました またスクートに乗ります

    関西-アジア エコノミークラス 2016年01月頃一人旅で渡航

  • 鳥取県 40代 男性
    総合評価:★★☆☆☆
    成田・台北経由・シンガポールを初めて利用。まず、出発時間・到着時間が予告なく変更された。到着時間が夜9時30分であったため、その日の夜遊ぶことも想定して予約したが、変更後は到着が午後11時30分。予定が狂うためキャンセルしてほしいとコールセンターに連絡したが、東南アジア人のたどたどしい日本語で、規約に予告なくスケジュールを変更すると書いてあるためキャンセルできないと。確かに、これはLCC。勉強になった。大切な日や弾丸旅行で、少しの予定の狂いも許されない、あるいは週末旅行で、どうしても遅延して帰国できないことなどは避けたい、などであればLCCは利用しないのが無難。実際のシンガポール到着は深夜0時。チャンギ空港からの地下鉄・バスはすべてストップし、タクシー乗り場は長蛇の列であった。

    成田-アジア ビジネスクラス 2015年05月頃カップルで渡航

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